オンラインで宿泊者情報を自動取得するサービス「m2m check-inライトプラン」を宿泊業界向けのテレワーク/リモートワーク支援として無料提供開始(5月末まで)

この度、民泊・ホテル事業者向け自動チェックインシステム「m2m Check-in」を展開するmatsuri technologies株式会社 (https://www.matsuri.tech/) (本社:東京都豊島区、以下 matsuri technologies)は、新型コロナウイルスの影響によりリモートワークが増えていき対面での本人確認の無人化が必要となってくる宿泊業界に向けて、ゲスト情報取得や宿泊者名簿の作成ツール『m2m Check-inライトプラン』を新型コロナウイルスの影響を大きく受けている宿泊業界の皆様へ無料で提供致します。
 

[画像の説明文] ゲストが宿泊者情報を入力する画面

■『m2m Check-inライトプラン』とは

観光庁によると、2019年6月の住宅宿泊事業(民泊)の届出件数は約1万7千件となり、住宅宿泊事業法の施行日である2018年6月15日時点の届出件数2,210件から1年で約7.9倍に増加しております。

情報セキュリティの重要性が叫ばれる昨今、海外旅行者が増えていく事に比例して、宿泊者情報の取り扱いをクラウド上で管理することで民泊・ホテル事業者のコスト削減に有効なシステムとなります。

宿泊者は予約後、宿泊者情報の登録とパスポート写真のアップロードを、クラウド上で簡単に行えます。
宿泊者情報やパスポート画像はクラウドで保管されている為、エクセルやフォームでの収集は必要なくなり、保管の手間がなくなります!
一方、本人確認はリモートにて業務を行う方々がビデオ通話などを利用して行っていただく事により利用料は必要ございません。
 

(画像2) [画像の説明文] 宿泊者情報をクラウド上で管理・保管

★こんな方にオススメ★

●本人確認は対面およびテレビ電話で行っている

●宿泊者名簿を手動で取得している

●増え続ける宿泊者名簿の管理に、時間とコストがかかっている

●定期報告をもっと簡単に行いたい

●コロナウイルスの影響でリモートにて対応したい
■m2m Check-inライトプラン 詳細

●初期費用・・・¥0

●月額料金・・・¥1,500/1部屋 → ¥0

●HPからの申込方法:https://www.m2mcheckin.info/

●お電話での申込方法:03-6228-0440 「チェックインライトについて」とお伝えください。
■会社概要 matsuri technologies株式会社

■会社名:matsuri technologies株式会社

■代表者: 代表取締役 吉田 圭汰

■設立: 2016年8月1日

■所在地:〒171-0033 東京都豊島区高田3-14-29 KDX高田馬場ビル5F

■TEL:03-6228-0440

■Mail:info@matsuri-tech.com

■URL:https://www.matsuri.tech/

 

matsuri technologies 株式会社は、”テクノロジーで、より良い世界を創る”をミッションとしています。 現在、民泊領域において、『「あっ!」と驚く部屋を、驚きの価格で』をビジョンとして、テクノロジーを活用して、民泊およびマンスリーマンションの事業を展開しています。 お手頃な宿泊施設と、日本における賃貸の新しい選択肢を提供することで訪日旅行客および在留外国人の増加を後押ししています。
『サービス一覧』

▼民泊借上事業(自社で民泊物件を借り上げプロデュースした上で民泊として運営)

▼m2m premium(民泊×マンスリーマンションで住宅宿泊事業の運用を代行運営)

https://www.m2mpremium.com/
▼m2m Basic(総実績1300万メッセージ超を誇るAirbnbメッセージ代行サービス)

http://m2mbasic.info/
▼m2m Systems(総登録施設数19,800施設を超える、国内最大規模の住宅宿泊運営管理ソフトウェア)

https://www.m2msystems.info/
▼m2m check-in(タブレットを用いた旅行者向けオンライン本人確認ソフトウェア)

https://www.m2mcheckin.info/